聖徳太子様についての記事とリンクしていたYoutube動画

いままで私は

歴史の話は苦手なので

特にシュメールに関するテーマは

複雑で難しそうなので

避けてきたのですが・・

ついに

お伝えしないといけない時がやってきたようです。(笑)

ややこしい話になりますから

興味のない方はスルーしてくださいね。

以前、

聖徳太子様に関する記事を書きましたが

後から「まだ地球には早いかな?」と思って消した部分もありますが

残っている部分もあります。

リンクは私のブログの

該当する記事です。

・お客様のブレスレット制作時に法輪がみえ、そのデザインは1+7を象徴していた。(聖徳太子様ゆかりのお寺とされる)
https://ameblo.jp/ascensiontv/entry-12563896144.html
https://ameblo.jp/ascensiontv/entry-12568407888.html

・聖徳太子様に「神社に行きなさい」と言われて行ってみたら聖徳太子様が祀られていた。

https://ameblo.jp/ascensiontv/entry-12563896144.html

・聖徳太子様はアセンションの応援に来てくださった。

https://ameblo.jp/ascensiontv/entry-12563789508.html

ここまではお話ししました。

そして

聖徳太子様とは

まったく別のお話としてブログに書きましたが

前回の記事で

シュメール、 ヤマトタケル、 白鳥

というキーワードが出ていましたので

今日はそのあたりを調べていました。

すると

飛鳥時代は

ペルシャ、ヨーロッパ、インド、中国などから

文化や宗教なども含め色々なものが日本に伝わった時代ですので

聖徳太子様についての情報が出てきました。

こちらの

縄文エネルギー研究所 vol.014・・・聖徳太子コード③/臨死体験の謎を探るべく日本全国を巡る旅

縄文エネルギー研究所の中山 康直さんが、少年時代に臨死体験をしたことが、日本の歴史の謎解きへと中山さんを導き、ご自身で調査を重ねた結果、確信までたどり着いたという「聖徳太子コード」 今回を含め4回シリーズの序章です。

という動画では・・

法隆寺には

北斗七星が描かれた剣があった

との情報を得ました。

それは

かつては法隆寺金堂の持国天像の手にあり、聖徳太子の幼少期の守り刀であったと伝わる

とのことです。(ウィキペディアより)

でも

「北斗七星は7つの星しかないので

1+7の、1つの星は?」

と思いましたので

お調べしたところ

七星如意輪観音曼荼羅

というものを発見して

それがまさに
聖徳太子様にお力添えいただいて

お客様にブレスレットをおつくりしたときにみえた法輪だったのです。

しかし・・

ざっと調べた感じでは

どちらのサイトさんも

写真をお借りしてよいのか確認がとれませんので

「七星如意輪観音曼荼羅」

とインターネットで検索していただければとおもいますが

そして

これまた私の無知がゆえに知らなかったのですが

「北斗七星と訶利帝母を眷属とする如意輪観音」

とありまして

1+7つまり7+1は

そもそも如意輪観音様を表していたのでした。

画像はウィキペディアよりお借りしました

これで

「そもそもなぜ

法輪と聖徳太子様が一緒にみえたのか?」

という理由が

これで裏付けられました。

そのほかにも

聖徳太子様はアセンションの応援に来てくださった

https://ameblo.jp/ascensiontv/entry-12563789508.html

ということとリンクしている

YouTube動画もありまして

こちらの動画では

聖徳太子様は

色々な宗教を統合しようとなさっていた

仰っていますが

これはアセンション、意識の覚醒に通じますから

以前当ブログで書いた

現代に聖徳太子様が応援に来てくださったことに通じると思います。

あれもこれもと、

紐づけられてきてしまったのですが

それらを

私一人で全部ブログ書いたり、全部調べようとすると

ブレスレットのお仕事がおろそかになってしまいそうですので

また機会があれば、ということになるかと思います。

基本的に

当店では

知識ではなく

チャネリング等をもとに

ブレスレットをおつくりしておりますので

みえたビジョンや選ばれた石、

デザインなどの理由・背景は

後で調べた結果や

お客様からのメール(前回のブログでは鳥のモチーフなど)によって

裏付けが取れることが多いです。

考古学者等ではないため

あまり知識はございませんが

「石が選ばれた経緯、みえたビジョン」

などを

お客様にお伝えしておりますので

お手数ではございますが

ご自身でその情報をヒントとして

お調べいただければ

いろいろ繋がってくるケースが多いようです。

実際に

ご自身で積極的にお調べになった方から

「いろいろ繋がった、腑に落ちた」

とのご報告をいただいております。

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